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Droogが、全6曲入りのミニアルバム『Monochrome』を12月21日(水)にユニバーサル・ミュージックからリリースすることを発表した。

バンド通算4枚目のミニアルバムとなる今作は、新曲4曲に加え、前作『命題』より2曲をアレンジ、再録音した全6曲を収録。サウンド・プロデューサーは元JUDY AND MARYの恩田快人。アルバムリリースに伴い、新たなアーティスト写真とジャケット写真を公開した。今作のアルバムタイトルである「モノクローム」=「白と黒」と、楽曲に通ずる「青」を基調として制作された。

終わりと始まりをテーマにした前作『命題』は、バンドとしての新たなアプローチを誕生させた。パンクの荒々しさとロックンロールの様式美を進化させた今作『Monochrome』は、Droogをメジャーに引き上げる大きなステップとなる作品となるだろう。

リリース情報

『Monochrome』
2016.12.21 ON SALE
¥1,800(税込)

[収録曲]
01. 青い道
02. Tokyo Submarine(New Ver.)
03. Loser(New Ver.)
04. Make A Girl
05. Rita
06. Monochrome

関連リンク

Droog公式サイト
Droog公式Twitter
Droog公式Facebook

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